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理数系の問題集①〜意外と知らない”難易度”の意味〜

理数系の問題集はよく”基礎編”、”標準編”、”難関編”などの表記で難易度が分けられていることが多いです。

意外と知られていないのがこの表記に対する実際の問題の難易度

”基礎編”:センターやMARCHレベルの難易度

”標準編”:早慶上智レベルの難易度

”難関編”:旧七帝大など超上位国公立レベルの難易度

とほとんどの場合が以上にようになっています。

このことを知らないがために、理系MARCHを目指しているのに”標準編”の問題集に手を出してしまったり

理系の早慶上智を目指しているのに”標準編”の問題集に手を出してしまう人が非常に多いです。

こうなってしまうと、あまりの問題の難しさに理解が進まなかったり、挫折してしまいます。

問題集を買う前に難易度の表記だけでは無く、しっかりと中身を見て

自分の実力や志望校に合っている難易度なのかを確認しましょう!


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こういうのってなかなか送りにくいけど、、
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