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一体どれくらいやればいいの?大学受験の過去問演習

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どのくらいやればいいの?

大学合格に向けて、志望校の過去問の徹底は必須です。

やればいいのは分かっているけど・・・

一体いつからどのくらいの分量をやればよいのか?

これがなかなか分からない場合が多い。

第一志望の大学の過去問は10年分を3回やりましょう!

その他の受験校に関しても少なくとも2-3年分は解く必要があるでしょう。




どれくらいの期間がかかるの?

さて、やる分量は分かりました。一体どれくらいの期間がかかるか考えてみましょう。

理想的には基礎、センターレベルをを夏休みまでに固めて、それ以降は過去問の演習に入りたい。

1年分の過去問を復習まで行って完璧にやるとすると受験直前期を除いた学校がある機関では1週間に1年分が限度かと思います。

すると、物理的に最低限10年分やるだけでも10週間かかる訳です。

2週目以降はスピードが上がるでしょうから、1週目が一番時間がかかって10週2か月半かかる訳ですね。

それを理想は3周と、他の大学の過去問も考えると受験校の数にもよりますが、すくなくとも3-4ヶ月は欲しい所です。

2月が試験という事を考えると、10月くらいには始めているのが理想です。

つまり夏休み明けには着手したいという事ですね。そこからなら半年割く事が出来ます。

びっくりするようですが、逆算した場合の事実です。

そうなんです、スケジュールはとてもタイトですよ!


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こういうのってなかなか送りにくいけど、、
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